新しくお酒の販売を始めるには

  1. 酒の販売免許について

    オリジナルで開発したお酒を販売する場合、どのようなお手続きが必要になるかを解説いたします。

    ◆お酒を販売するために必要な手続き

    お酒を販売する場合、お酒は酒税法に基づき国で管理されているため、販売場ごとにその販売場の所在地の所轄税務署長から販売業免許を受ける必要があります。

    販売業免許を受けるためには、税務署長に販売業免許の申請書を提出しなければなりません。

    ただし、酒場、料理店その他酒類を専ら自己の営業場で飲用に供する業を行う場合には、販売業免許は必要ありません。

    »詳しい、酒類販売に関する要件と申請方法は、国税庁のHPをご確認ください。

  2. ラベル表記の記載について

    オリジナルのお酒をつくり販売するためには、ラベルに酒税法で定められた内容を表記する必要があります。また、お酒の種類によっても表記する内容が異なってきます。

    鶴見酒造では、ラベル表記の記載方法についてもアドバイスを実施させていただいております。

    »詳しい内容は、国税庁のHPをご確認ください。

    その他、お気軽にお問い合わせください。

お気軽にお問い合わせください。0567-31-1141 営業時間9時~17時(土・日・祝日休み)

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