業態別開発事例

  1. スーパー・酒店Supermarket/Liquor shop

    他店との差別化に!オリジナル日本酒を開発し、
    日本酒ヘビーユーザーを逃がさない!

    愛知県A酒店様

    愛知県内で酒の小売事業を展開されるA社様。集客力を高めるため、全国の地酒や焼酎を仕入れ他店との差別化を図ってきましたが、競合他社も同様に商品を仕入れてくる状況が続いていました。価格では大手と勝負できないため、自社ならではの特徴を出したいと思い、オリジナル日本酒の製造を依頼しました。

    オリジナル商品を開発してからは、お酒の消費量の高いヘビーユーザーがファン客となってくれることにつながり、売上に貢献してくれています。

  2. 飲食店Restaurant

    女性客も喜ぶオリジナルリキュールができました!

    神奈川県T飲食店様

    私自身が元々、リキュールが好きで各地のリキュールを集めお店でも取り扱っていました。

    もっとリキュールの種類を増やしたいと思い、とうとう当店オリジナルのリキュールを開発することになりました。味の評判も良く、常連のお客様や女性客も喜んでくれています!

  3. 問 屋Wholesaler

    新規開拓の武器として活躍しています

    佐賀県S社様

    酒の消費量が落ちてくる中で、料飲店の新規開拓も難しくなってくる中で、他社との差別化のために、当社オリジナルの日本酒を開発しました。当店にしかない、商品なので価格勝負にならず、新規開拓の武器になっています!

  4. 自治体様Municipality

    市民参加型でつくった米を活かした、オリジナル日本酒の開発!

    Y県E行政機関様

    市民参加型で行った、米作り体験。収穫されたお米を使い、参加者への特典としてオリジナルの日本酒を造りました。お酒は賞味期限が長いので、管理もしやすいのがメリットに感じています。参加者様からも好評で、今後も続けていきたいと思っています。

  5. 農協・農業法人様Agricultural cooperative

    台風や災害で形くずれした農作物や、豊作で余った果実を商品化!

    A県T農協様

    丹精込めて作った農作物も、型崩れや小さな傷がつくことで、市場価値が落ち、出荷できないことが多々あります。T農協様でも、型崩れにより、いちじくが出荷できなくなりました。そんないちじくをワインにすることで、新たな特産品となり、直売所で売ることができました。その他にも、ゆずや、いちご、みかんなど余剰の農産物を商品化し新たな特産物と変える事が可能です!

  6. 土産店・道の駅Souvenir shop

    ご当地ビールは、県外へのお土産や地域の行事の時の乾杯酒にかかせない!

    栃木県U土産店

    地域限定のオリジナルビールを開発することで、地元客が県外へのお土産やギフトに使ってくれることになりました!また、地域でのイベント・式典は、一年間を通して多々ありますが、そのイベント・式典において、かならず乾杯の場があります。地域限定のオリジナルビールを開発したことで、乾杯の席には必ず、ご当地ビールが使われるようになりました!

成功事例

商品を探す

ページトップへ戻る